当院からのお知らせ

2019.06.21

☆7月☆矯正歯科医(Dr小林)診療日

7月20日(土)

7月23日(火)

歯列矯正で通院いただいてる方はもちろん、今後矯正をお考えの方のご予約も承っております。

スタッフまでお問い合わせください。

 

2019.06.21

☆7月☆口腔外科医(Dr岩城)診療日

7月14日(日)

7月21日(日)

 

親知らずの抜歯や舌のご相談などございましたら、岩城先生でのご予約をおすすめ致します。

スタッフまでお問合せ下さい。

2019.06.21

7月の休診日

7月15日(月)

7月16日(火)

誠に勝手ながら、研修旅行のため休診日となりますm(__)m

 

2019.05.24

☆6月☆矯正歯科医(Dr小林)診療日

6月15日(土)

6月18日(火)

 

歯列矯正で通院いただいてる方はもちろん、今後矯正をお考えの方のご予約も承っております。

スタッフまでお問い合わせください。

2019.05.24

☆6月☆口腔外科医(Dr岩城)診療日

6月2日(日) ※午前のみ

6月17日(月) ※午後のみ

6月23日(日) 

 

親知らずの抜歯や舌のご相談などございましたら、岩城先生でのご予約をおすすめ致します。

スタッフにお問合せ下さい。

2019.04.22

☆5月☆矯正歯科医(Dr小林)診療日

5月18日(土) 10:00~17:00

5月21日(火) 11:00~20:00

 

歯列矯正で通院いただいてる方はもちろん、今後矯正をお考えの方のご予約も承っております。

スタッフまでお問い合わせください♪

2019.04.16

☆5月☆口腔外科医(Dr岩城)診療日

5月12日(日)

5月20日(月)※午前のみ

5月29日(水)※午後のみ

親知らずの抜歯や舌のご相談などございましたら、岩城先生でのご予約をおすすめ致します。

スタッフにお問合せ下さい♪

2019.04.15

☆ゴールデンウィークの診療日☆

ひまわり歯科はゴールデンウィークも診療致します。

★4月

27(土)28(日)29(月)30(火)

★5月

1(水)2(木)3(金)4(土)

 

午前 9:30~13:00(最終受付12:30)

午後 2:00~4:00(最終受付3:30)

 

10日間という大型連休、

歯が痛くなっちゃった…詰め物が取れてしまった…など、お困りの際はご連絡下さい。

急患も随時対応しております。

 

尚、5月5日(日)・6日(月)は休診日となりますのでご注意くださいm(__)m

 

2019.01.16

歯列矯正の仕組み

こんにちは!

今日は天気が良くて気持ちがいいですね(^^♪

さて、当院では歯列矯正の治療を行っていますがどんな仕組みで歯が動いているかわからずに治療を受けている方も多いと思います。

そこで、今日は歯列矯正の仕組みについてお話してみたいと思います☆

◆組織学から考える「歯列矯正の仕組み」

歯の根の部分(歯根)と歯槽骨の間には歯根膜と呼ばれる繊維状の組織が存在します。

この歯根膜は、物を噛んだ時にその硬さなどを感知する圧力センサーとしての機能も持っており、噛む強さ等を自動的にコントロールする大事な役目を果たしています。

歯に矯正力が加わると片側の歯根膜は伸び、反対側の歯根膜は圧縮されます。

そうすろと歯槽骨の表面に変化が起きます。伸びた歯根膜の先の歯槽骨面上では骨芽細胞と呼ばれる骨の元になる細胞が現れ、歯槽骨を新しく作っていきます。

圧縮された歯根膜の歯槽骨面上では破骨細胞と呼ばれる骨を溶かす細胞が現れ、歯槽骨を吸収していきます。

 

矯正治療の治療期間が長い理由

骨形成と骨吸収による変化は自然の状態でも成長に伴っておこなわれています。

骨吸収により古くなった骨が壊れる一方で新しく骨が作られる骨形成を繰り返して新陳代謝を行っています。

矯正治療はこの作用を活かしたもので、歯に矯正力をかけることにより部分的に変化を与えて骨形成と骨吸収を起こして徐々に歯槽骨の中の歯を移動させるものです。

歯を動かすには適正な矯正力というものがあるため、強い力をかけたから歯が早く動くというものではありません。

強い力がかかると歯根膜に変性組織が生じたり、歯槽骨が溶ける「歯根吸収」を起こすといった障害が起きることがあります。

患者様の中には早く動かしてほしいと希望される方もいらっしゃいますが、上記にご説明したことをお話し、ご理解いただいております。

適正な力で組織変化を起こして歯を動かしていくことが望ましいのです。

当院では、なるべく弱い力で効率よく歯が動くよう、ニッケルチタンワイヤーを使用しているので、治療期間は短縮されています。

矯正のご相談はお気軽にひまわり歯科クリニックまでお問合せください☆

相談は無料でご予約承っております!

2018.11.15

歯ぎしり・噛みしめを生活習慣で治そう

歯ぎしりや噛みしめを無意識にしてしまている人はとても多いです。

誰もがしている一種の癖ですが、ひどくなると時に次のような問題を起こします。

・歯の摩耗、破折、歯がしみる、噛むと痛いetc…

・歯肉炎、歯周病

・顎関節症、開口障害、カックン音

・顔面痛、頭痛、肩こり、腕のしびれ、腰痛

・舌痛症、むちうち症状、倦怠感

これらの症状のすべてが「歯軋り」「噛みしめ」が原因というわけではありませんが、無用な悪い癖は治しておくほうが良いでしょう(^^)/

まずは日中の気づきから…

仕事中や勉強中など、何かに夢中になっているとき、ふと気が付くとしっかり噛みしめている、あるいは舌を吸いつづけていることはありませんか?

そんな時には、肩を上下させ、首から上の力を思いきり抜いて、頬の力を抜き、歯を咬み合わせないようにします。

寝ているときのコントロール…

①枕を低くしましょう

後頭の一番出っ張ったところより首の付け根近くに枕を置きます。

そうすることで、口が開きやすくなり噛みしめを起こしにくくします

②布団に入ったら何も考えないようにしましょう

布団の中はねむるだけのとことろ決めてください。

③眠る前のトレーニング

まずおもいきり噛みしめる。1~2秒後にフッと顎の力を一度に全部抜く。

息を吸いながら思いきり大きな口を開け、がくんと一気に脱力すると同時に息を吐く。

肩→胸→腹→太ももの順に、力を入れる→脱力を行う。

全身の力が抜けた状態でぐっすり眠る。

 

 

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TEL:03-5622-235024時間WEB予約
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